三陸シーカヤックマラソン



カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


49件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[19] 今年も神奈川から参加させていただきます

投稿者: 相原 投稿日:2016年 5月29日(日)19時14分11秒 fp76f0c99c.knge305.ap.nuro.jp  通報   返信・引用

国体というフィルターが掛かった今年は色々と大変そうですが、今年も大いに楽しませていただきます。


私も最初に送られて来た要綱を読んで???でしたが、根がいい加減なもんで、取り敢えず申し込めばいいや!くらいに思っていました。

でも、その後、呑気にしていられない?ということを聞き、関係者の方に個人的に連絡を取って詳細を確認するなどドタバタしていると、事務局よりハガキが届き、参加資格を明示していただいたことで、安心できました。

これから申し込みをいたしますが、よろしくお願いいたします。
微力ながら、ブログ等で拡散させていただきます。




[18] Re: 艇数制限は?

投稿者: リアスハーバー 投稿日:2016年 5月28日(土)13時05分58秒 p1118-ipbf201morioka.iwate.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.17[元記事へ]

部門 艇数についても細かく制限はいたしませんのでよろしくお願いいたします。



[17] 艇数制限は?

投稿者: タムテツ 投稿日:2016年 5月27日(金)15時32分50秒 ip-167-167-232-2.jptko.umusic.com  通報   返信・引用

加藤 恵さま

県外からも参加できる旨、了解しました。
ところでもう1点、部門別 艇数制限に変更はありますか?



[16] Re: 大会要項

投稿者: リアスハーバー 投稿日:2016年 5月25日(水)11時23分25秒 p1118-ipbf201morioka.iwate.ocn.ne.jp  通報   返信・引用 > No.13[元記事へ]

加藤さま

今回はご意見いただきありがとうございます。
岩手県在住と一文ははいっておりますが、いつもの皆様にご参加いただけるよう
追って、再度ご案内を差し上げる予定です。

どうぞよろしくお願いいたします

                加藤恵



[15] Re: 狭くなった。。

投稿者: リアスハーバー 投稿日:2016年 5月25日(水)11時19分5秒 p1118-ipbf201morioka.iwate.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

門間さま

いつも大変お世話になっております。今年度のシーカヤックマラソン大会ですが、国体のデモンストレーション競技との位置づけのため、どうしても岩手県在住という一文が入ってしまします。このことに対して、案内文にも一言そえればよかったと反省しておりますが
来週にでも、皆様に追って案内をさしあげますが、 すでに県外の方からの申し込み受け 受け付けております。また、今年もいつも通りの多くの皆様の笑顔に会えることを楽しみにしております。この一文に関係なく多くの皆様に参加していただきたくどうぞよろしくお願いいたします。

リアスハーバー 加藤恵



[14] 狭くなった。。

投稿者: 門間 投稿日:2016年 5月23日(月)18時09分1秒 i60-46-216-42.s05.a004.ap.plala.or.jp  通報   返信・引用

本日、例年と同じと思い、内容を良く読まず申込書を作成ましたが、
岩手国体ということで念の為確認したところ、
「岩手県在住者が原則・・。」「艇数限定先着順・・。」
昨年の挨拶で、来年は岩手国体なので盛り上げたいみたいなことを言ってたような?

カヤック仲間で毎年宮古に行くのを楽しみにしてましたがまさかの事態。
もちろん県外者なので、エントリーはしません。

来年元に戻しても参加する気にはならいと思うのですが。。
おそらく宮古市は国体を最後に終わりにしたいのでしょうね。

キャッチコピーは、「広げよう感動。伝えよう感謝。」ですが、
シーカヤックの大会は、狭くなってしまったようです。

好きな大会だったので残念です。



[13] 大会要項

投稿者: 加藤 昭一 投稿日:2016年 5月23日(月)13時49分4秒 p1166-ipbf504morioka.iwate.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

各カテゴリーの参加を先着10艇に限定し、
参加資格を「原則として岩手県内に居住してる」となっているのをみて
唖然としました。
三陸シーカヤックマラソンは県外からの参加者に盛り上げられながら
継続してこれた大会だったはず。
震災後は様々な支援や
被災地の応援になればと足を運んでくれるパドラーの気持ちを受けた、
他にはない大会になっていくものと期待していました。

下の投稿で相原さんが海の怖さについて言及しています。
海に対峙するのではなく
怖さのなかで刻々と変化する海の状況と
自分の力量を秤にかけて行動することが求められるところにこそ
シーカヤックならではの魅力があることを
参加者の姿をとおして多くの人に知ってもらうチャンスでもあったのに残念です。

初回から参加してきた地元パドラーとして強く抗議します。



[12] お世話になりました

投稿者: 相原 投稿日:2015年 9月27日(日)09時24分14秒 p6e423135.tkyea105.ap.so-net.ne.jp  通報   返信・引用

今年も大変お世話になりました。
大会関係者の方々のお蔭で大変楽しく有意義な2日間を過ごすことが出来ました。

今年の海況は、自分にとってとても良い経験になりましたが、このような海況でもレースを行っていただける宮古のレースは現在の国内のシーカヤックレースでも稀有だと思っています。

そこで、今後もこのような素晴らしいレースが続けられるように選手として参加した一人として感じたことをお知らせしたいと思います。

まず、サポート船として今回からジェットスキーが多数参加して頂いたことは、今年のように厳しい条件下であればあるほど頼もしい存在でした。

ただし、今回が初の事であったため、多少、選手と運営側に認識の差があったように感じていました。

【ジェットスキーの役割】
今回のジェットスキーは、あくまでも安全確保のための存在で、それ以外の目的は持っていなかった?

私は、途中、目線の低いカヤックの性格から荒れた海面に設置された
ブイが確認しずらいため、たまたま、近くにいらしたジェットスキーの人にコースの確認のために声を掛けました。
しかし、明らかにこちらの声が届いているのに、一切の言葉が帰ってくる
ことがありませんでした。

レースのルールとして、コース確認は選手自らが、事前の資料やブリーフィングで
確認するもので、それ以上のサポートはしない、というルールであれば
その点を今後、明確にして頂きたいと思います。

【コースの発表】

コースの明示に関しても、奄美シーカヤックマラソンのように事前にブイの位置を記入した地図が、提示される場合もありますので、今後、考慮頂きたいと思います。

ラリーのように出発まで判らないことが趣旨で有れば、それでも結構です。
いずれにしろ、明示頂ければと思います。
【サポート船の動き】

多くのサポート船があるということは非常に選手に取っては安心感のあるものです。
しかし、その動きによっては???ということがあります。

以前、小川原湖の20kmレースに出場した際、10kmの折り返し点まで、先導のジェットスキーが付きましたが、その引き波があり、10m程度離れていても私が漕ぐことを助けてくれました。
後でデータを見たところ普段よりは数%弱速く漕げていることが分かりました。
翌年は、その経験があったので、ジェットスキーの引き波をわざと避けて漕いだのですが、横にずれる私をみて先導艇がコースを変えてくれ、結局は引き波に乗らざるを得なかった
という経験があります。
先導艇は100m程度離れてよいと私は思っています。
点でも良いので見えていれば結構です。


その他のサポート船の動きとして、色々な状況があるので、色々、位置取りを変えているのは理解できるのですが、時にはレース艇の位置が近すぎて、その横波を受けてバランスが厳しく
なる状況がありました。

通常の船艇と異なり、ジェットスキーの場合は小回りが効き、安定性が良いため、あまり自分の起こした波のことは気にしたことがないと思われますが、カヤックにとっては、とても厳しい
条件となります。

宮古の前週に行われた伊勢志摩のレースも多くのジェットスキーにサポートしていただきましたが、状況は同じで、選手の集団がばらけるまでは、ジェットスキーが頻繁に位置取りを変え、移動したために
サイドからの横波が多く、漕ぎのリズムが取り難い状況で、普段はレース当初はスピードが上がっているはずなのに、逆にペースが下がっていました。
ジェットのサポートの方には、カヤッカーは落ちてもすぐに溺れ死ぬことはないので、状況をゆっくり確認してからレスキューに入って欲しい程度のことでお伝えいただきい。


その他、荒れた状況でない場合は、ゆっくり先を行くサポート艇の排気ガスが臭く、呼吸が苦しくなるときもありました。

色々、書きましたが、より”遠く”離れた位置から、暖かく見守っていただければ非常に助かります。
最後に、シーカヤックも本当に海の怖さを知ってこその海との付き合いだと思っています。
今回のような海況が事前に分かっていれば、個人的に海に浮かぶことはありません。
しかし、レースという状況で十分にサポートしていただく環境があったからこそ、安心して漕げる喜びを感じながら今回、漕ぐことができました。
今後も、海の怖さのほんの僅かな部分だけでも覗かせてもらえる宮古のレースが続くことを期待しています。

貴重なレースが”三陸シーカヤックマラソンin宮古”だと思っています。
今後もよろしくお願いいたします。

* 今年のレースのリザルトの掲載もお願いします。
  写真を撮り忘れました。



[11] ありがとうございました!

投稿者: 浦野直樹 投稿日:2015年 9月22日(火)19時18分23秒 em119-72-192-210.pool.e-mobile.ne.jp  通報   返信・引用

今年も楽しませて頂きました。
大会関係者の皆々様、本当にありがとうございました!
また来年、笑顔でお会いしましょう!



[10] また会いましょう

投稿者: 岡山英一郎 投稿日:2015年 9月22日(火)16時28分0秒 aa053192.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp  通報   返信・引用

なかなか体験できない、波間のレースをサポート付きで思う存分漕げたことは、とてもラッキーでした。
大会関係者、ボランティアのみなさん、ありがとうございました。
それと、声をかけていただいたみなさんも、ありがとうございました。
また会いましょう。


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