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一息

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月15日(金)09時13分49秒
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   英SLのがらんとしたキャブが気になってきた… Grangeなどに

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仕上げ作業へ

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月12日(火)15時23分29秒
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  鉄道省8000形(EF50)(W)
 DCCデコーダDH05C-1は、車内中央のモータと車体壁の間に、NEM651風ソケットを作ってゆとりで収納。全動輪のスポークがこれから付く。最後に銘板等。パンタグラフはステンレス製だった。

JGR 8000 class(EF50) (W): DCC decoder DH05C-1 with NEM651 like socket was fitted in a spacious space between the motor in the centre of the car and the car body wall. The spokes of all driving wheels will be attached from now on. Finally nameplates, etc. The pantograph was made of stainless steel.
 

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整備の完了

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月12日(火)15時08分21秒
返信・引用 編集済
   走っては調整、また走っては調整を繰り返し、走る姿を楽しみながら仕上げの構想も描く。脱線が起きなくなり、かつ空転も抑制されてから①カプラーの取付②さらなる調整で牽引性能向上の模索③一定の成果で、車体をひっくり返しての調整作業が一段落と判断し、パンタグラフを作成取付―と作業を進捗してきた。

 この間、DCC化は真っ先に実行した。調整期間中に脱線を頻発する場面は多かったのでこの決断は良かった。アナログのままでは脱線によるショートで先輪が無事である確率が非常に低くなる(短絡による発熱溶損事故が発生)。調整に十分気を使わないと脱線と、空転(立往生)を起こしやすいロコなのである。

 今回、意外な事実に気づくまで少し時間がかかった。かねてから自慢のひとつであったPECOのポイントの1カ所で、ゲージがわずかに広くなっている箇所があり、その部分でW社(自慢の?)先・従輪のリアルな薄いタイヤが見事に引っかかり、片方の車輪が落ちて脱線を引き起こしていた。発想の転換でPECOのポイントの方を修正することにより、北炭夕張8100形も含め、W社ロコの脱線がほぼ起きなくなった。しかし、そもそもこの場所で脱線を繰り返すのは国内外ともにW社の機関車だけであった。この発見は、DCCの超スロー運転がなければ確認できなかったことも間違いない。

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車体が完成

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月10日(日)03時37分17秒
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   車体のキット部品のハンダ付作業は、パンタを残してすべて終了した。さっそく走り込みの調整に入る。なぜか前回のテスト走行とは様子ががらりと変わり、障害が発生した。メーンは空転の頻発。単に車両の設計のせいにせず、本当の原因を求めて解明し、調整だけでもとの快調さを取り戻した。さらなる問題はないか、洗い出しのため今後しばらくは走り込みを続けていく。
 

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Class 8000 進捗

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月 8日(金)02時39分18秒
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   やや苦労して組み上がった車体は、いつもながらビス4本で一発で正しく動力部台枠に固定された。さっそくテストを行う。台車はリアルに板台枠とスレスレ。そのまま問題無く軽快に走行する。これであとは各種の細部パーツを取り付けて、仕上げ完成へ。
 ところでDCCにするには天井が低い。モーターの上の屋根裏でギリギリデコーダ搭載は可能か? ほかにも長いギアシャフトの下など随所に、デコーダを収容するスペースはある(D&Hデコーダ)。
 また、脱線などのショートで先輪を溶損すると、再入手困難が予想される。その心配は歴然としてあり、なるべく早めにDCCにしておいた方が望ましい。集電についてもDCCの方が良くなる(交流で供給電圧も高い)。国内ロコはただでさえ軸受け経由の簡便な集電方法が一般的で、欧州の有力モデルに比べると集電の安定度には?マークが付くのではないか。

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写真 追加

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月 5日(火)21時07分46秒
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   先台車が最も心配なパートだった。初期に起きる脱線は、ちょっとした修整でしないように出来た。私の8100形の時のような数年前の設計より、格段に配慮が感じられ、ストレートに組んでいるのに遊びが大き過ぎてショートするようなことは、今は無いようだ。80~90km/h台に上げた試運転も、線路へ追従する先台車のしなやかな動きが気持よく快調。引き続き、車体の製作へ。

The leading truck was the most worrying part. The initial derailment was eliminated by little adjustments. In compare with the design of a few years ago such as my 8100 class, I feel much more consideration in this part, and there would be no such things as shorting. That used to be caused by too big play even it was built straight. The test running was raised to 80 to 90 km/h unit, the supple movement of the leading truck following rail pleasantly good. Continue to produce the car body.

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8000形 (W) 進捗

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月 5日(火)20時53分20秒
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   下回りが組み上がる。車両の全長が非常に長く感じられ、事実、迫力がある。作業中に特筆すべき点など多々あったが、別途まとめてみたい。

The lower part is assembled. The total length of the vehicle is felt very long, and in fact, it is powerful. There were many points to note during the work, but I would like to summarize them separately.

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運転事故 Memo

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月 2日(土)02時06分22秒
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   機関車BR 52、機関士MK 15/11/2020 19:50ごろ、推進運転貨物15両で誤進入し、待機中の機関車車列に突っ込んだ。(写真は事故後BR 52だけ後方に戻してから現場を撮ったもの)

Driving Accident: Locomotive BR 52, engineer MK 15/11/2020 around 19:50, accidentally entered with 15 cars of propulsion driving cargo and rammed into the waiting locomotive line. The photo was taken after returning only BR 52 to the rear after the accident.

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作業 Memo

 投稿者:MK  投稿日:2021年 1月 2日(土)01時47分34秒
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   ED31 6 Jyoshin Dentetsu 前照灯設置・配線 アナログ
Headlight Installation and Wiring Analogue (16/12/2020)

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BR 55 (A) その後

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月29日(火)14時08分34秒
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   時折、走り込み、整備を継続している。ウォームギアセットの交換も行なった。非常に微妙な調整箇所がより的確に把握できて、ノイズは確実に小さくできる、と感じている。
 前回までの記事 https://6252.teacup.com/katohm/bbs/3082

Then from time to time, it runs in and continues to be maintained. The worm gear set was also replaced. I feel that very subtle adjustments can be grasped more accurately, and noise can be reliably reduced.

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続 8100形

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月25日(金)13時31分50秒
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  この走りまで4年かかった。

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8000(EF50) (W)

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月23日(水)20時04分1秒
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   現在発売しているワールド工芸・(W)と記す、EF50の作成に入っている。
 次の写真㊤は動力部分。試運転を開始。ED31と同様の両軸ウォーム全軸集電だが中央2軸は遊輪で4/6軸駆動方式である。モータは既述の蒸機8100形やED31の2719WSBより一回り大きい1220WSB-20(シャフト1.5Φ)。ともに非コアレスとなっている。回転は充分静粛のようだ。
 目下、台車外枠部分=写真㊥㊦の製作を進めている。

I started to construct JGR EF50, which is currently on sale by World Kougei (company W). On the next upper photo is its power part under test running. The same as ED31, both axis ends worm and full axis current collection. It is 4/6 axis drive system because the central 2 axis is a freewheel. The motor is 1220WSB-20 (shaft 1.5Φ) one size larger than the steamer 8100 class and ED31's 2719WSB. Both are non-coreless. The rotation seems to be quiet enough. Production of the outside frame part of the truck is advancing now =photographs below.

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D62 (M)

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月22日(火)00時52分42秒
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  その後

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写真㊤

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月22日(火)00時50分0秒
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   かねてから述べてきた通りマイクロエース(M社)のSLのほとんどがテンダの車輪が回転しないケースが多い。これは集電には良いが、当然ながら、興ざめするほか、欠点として一度分かると車輪を引きずる走行音がかなりうるさく感じられるようになる。したがって手直しが必要なのだが、いい加減面倒になってくる。

As I have described for a long time, most of the SL of Micro Ace (M Company) often does not rotate the wheel of the tender. This is good for collecting electricity, but of course, it is a grinch, and if you notice it, the running sound that drags the wheel will feel quite loud. So it is necessary to fix but is nothing more than boring anymore.

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Grange (d)

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月18日(金)13時38分2秒
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   英店が製作・販売の独自共通パーツが到着。約3時間でコアレスモーターへの換装が実現した。これまでのラジコン機のエンジンのような音が消え、まったく別物の“無音走行”に変貌した。
 前回までの状況: https://6252.teacup.com/katohm/bbs/2908

 

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映像

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月17日(木)02時35分16秒
返信・引用
 

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訃報

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月15日(火)15時08分45秒
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   このBBSの投稿者でもあった谷陽一郎氏が8日に亡くなったという。また貴重過ぎる友人を先に失うことになってしまった。ご冥福を祈るしかない。
  

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差し替えと追加写真

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月15日(火)00時09分24秒
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   END1にはTOMIXの「自連型TNカプラー」を採用してみた。普段はEND2のアーノルドで列車を牽引する。ライトなどその他構想中。

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近況

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月13日(日)20時52分52秒
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   ED31の底力に驚く。もともとこの機関車はアナログDC線路での便利な入換機の候補を検討中に、衝動買いしたものだった。トラクションタイヤもないのでそもそも対象外という先入観があった。
 塗装が大体終わりカプラーを付けて列車を引かせてみてびっくり。D62の引いた貨物15両を引き継ぎ、スリップもせず事もなげに自由自在に牽引する。W社のこの動力設計は優れものだった(両軸ウォー厶、全軸集電・駆動)。実車とはかけ離れた高パワーとなるのだろうけれど、もう入換機を探す必要が無くなった。非常にうれしい。

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D62 (M)

 投稿者:MK  投稿日:2020年12月10日(木)09時38分4秒
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  【写真追加】  (雑感:M社共通の“幅広”先輪タイヤは、あらゆる線路環境で脱線しない安全走行の同社理念と思われ、私は共感できる。ナンバープレートの貧弱さは改良できていない。前照灯メーンは走行点灯時ちょうどよい色と明るさになっている。モーターはいつものものだが、性能はコアレスなみの静粛、安定回転で、これだけは当時の欧州モデルを大きく引き離している)
【Add photo】 (Miscellaneous feeling: M company common "wide" front wheel tire seems to be the company's philosophy of safe driving that does not derail in any line environment, I can sympathize. The poor number plate has not been improved. The main headlight is just the right colour and brightness when running on. The motor is the usual one, but the performance is quiet and stable rotation like coreless, which is only greatly separates the European model at that time.)
 

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