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(無題)

 投稿者:匿名希望  投稿日:2018年 9月15日(土)08時55分17秒
  最近自チーム応援のYouTubeページが増えてきてますが、相手に許可なく載せるバカなユーチューバーが増えてます。実際ウチの試合も載せられてます。
勝ち試合だろうが、負け試合だろうが相手ありきの動画を勝手に載せるような事を無くすよ大田区側からも注意をして頂きたいと思います。
 
 

ストライクゾーン

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 8月24日(金)14時37分36秒
  ストライクゾーンについて左右の短辺部分をボールが接して尚且つベースの後端を通過しないとストライクにはならないのですがその辺の説明が不足していました。次回改めて監督会議にて説明をするように審判部にお願いします。
 

ストライクゾーン

 投稿者:市川 純一  投稿日:2018年 8月 5日(日)01時10分1秒
  2018年3月の投稿から、私もストライクゾーンに関して勉強しました。
※私は、ソフトボールの審判の方に対して、敵対しているとかではなく正しいルールの解釈の元、正しいジャッジが行われることを望んで提言しているのです。

現行のストライクゾーンの解釈を口頭では審判の説明等は間違っていることはございません。
ただし、配布される資料を確認すると、とてもストライクゾーンを理解して配布しているとは思えない資料なので、苦言を呈しているのです。

今年のルール改定では、ストライクゾーンは、ホームベース上の5角柱の立方体で、打者の身体に合わせた空間(立方体)であって、前年までのホームベース前面の長方形ではなくなくなりました。

前のルールでは、ホームベースの前面の長方形の平面がストライクゾーンであったのですが、今年から立方体に変更され、その空間をボールが完全に通過すれば、ストライクとなりました。これによって、前面の平面をボールが完全に通過しなくとも、5角柱の空間上の一部でもボールが完全に通過すればストライクとなりました。
ただし、ホームベースは五角形なので、中心部分(約38cm)と、左右の短辺部分(約19cm)では、ボールの通過の距離が異なってくるのです。そのことを明確に説明するには、真俯瞰(真上から)の図や、真横からの図では説明できないのです。
※本日配布された資料の真横からの説明は、ホームベースの中心部分での説明であって、左右は空間が短くなることが説明されていません。(厳密には中心の一番長い部分も、ボールの直径があるので、その分短くなります。)
また、現実的にピッチャープレートから投じられたボールが10m以上の距離を放物線を描き、落下する角度は、ホームベースの長さ(最大38cm)では、説明の図のような角度にはならないということです。その為には投げられたボールが、中心点で3m以上の高さ(これは推測です)に達しないと、そのような角度は得られないと思われるからです。
(仮にどんなにすごいライズボールも実際には、マイナス角度(浮き上がる)ではなく、落下の角度が極めて少ない(平行)のボールとされています。)

そのことを踏まえて「可能性としては、前のルールより数cmは上下に広くなったと言えるが、ルール上は上記のように変更された」と、説明する必要があると思います。

審判のジャッジに関しては、一切の抗議はできないのですが、ルールの適用の間違いについては、抗議できる(11-2項)があると思いますので、そのときにストライクゾーンを正しく説明できないと試合の進行の妨げになると思います。

非常に細かいことなのですが、ストライクを正しく理解できないと、正しいジャッジができないと思い投稿させていただきます。

私が間違っていましたら、正してください。
 

ストライクゾーン

 投稿者:市川 純一  投稿日:2018年 3月 4日(日)00時14分31秒
  本日の大田区ソフトボール社会人大会の監督会議で説明された、ストライクゾーンの変更の説明は不十分だと(間違っている)思います。
※ストライクゾーンの上下は左右の判定と同じように、上下のストライクゾーン(5角柱)にボールが「かかれば」(接触すれば)ストライクと説明いただき上下にストライクゾーンが広がったと説明を受けましたが、「全国審判員・記録員中央研修会を開催」の記事(http://www.softball.or.jp/news/other-2018/report/0219.html)を読み取ると、説明とは違うと思います。
大会が始まるまでに、正しいストライクゾーンの定義を全監督、全チームに正しく伝えることが必要だと思います。
これが行われなければ大会中の審判のストライク、ボールの判定は全て???になってしまい、試合が成立しなくなると思います。
★ほかのチームの監督さん!どのように理解されましたか????
※「全国審判員・記録員中央研修会を開催」も転記します。
・・・以下記事、転載・・・
 従前のJSAルール(国内ルール)では、「R1-65項」で「打者が打撃をしようとするときの脇の下と膝頭の間の、本塁の上方空間」が「ストライクゾーン」と定義されており、「R7-4項」にも同様の文章が「注」として記載されていた。これは国際ルールも同様であったが、それが昨年10月の4年に一度の国際ルールの改正によって、現在、世界選手権等ですでに運用されている実際のストライクゾーンの判定基準をより明確にしようとの意図・趣旨で「ストライクゾーン」「ストライク」に関する文章表現が書き改められた。それに合わせ、JSAルールも「R1-65項」を修正し、(注1)~(注3)を追記。「R7-4項」も同様の修正が加えられ、(注)を(注1)~(注4)に細分化。国際ルールの改正に伴い、若干の修正が加えられたが「ストライクゾーン」が大幅に変わったというわけではない。
 高さの上限が「脇の下」から「みぞおち」に、下限が「膝頭」から「膝の皿の底部」という表現に修正されており、この文章だけを見るとストライクゾーンがずいぶんと下がったような印象を持たれるかもしれないが、実際に打者が打撃姿勢をとったときの上限、下限の位置を見ると、さほど大きな差異はなく、わずか「数cm」の違いでしかない。
 また、内・外角についても、「ホームプレートにかかっていなければならない」から「ホームプレートに接すればストライク」となり、「ホームプレート上に想定される5角柱の空間のどこかを球が通過すればストライク」と文章表現が書き改められ、これも文章だけを読むとストライクゾーンが大きく広がったような印象を受けるかもしれないが、現実にはホームプレート上で急激に変化するようなボールはなく、実際にボールが変化をはじめる地点は思っているよりも(見た目よりも)ずっと投手寄りである、という「事実」を考えると、ルールの条文の文章表現が変更されたからといって、「ストライクゾーン」が大きく変わったわけではなく、実際の運用に即した形で微調整が加えられた、と受け止めるべき内容のようだ。
 

宜しくお願いします

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月 9日(火)14時55分35秒
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改善できることは、少しづつですが努力をしていますので暖かく応援してください。そして連盟へのご意見は直接会議などの席でいただきますようお願いします。
 

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