投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>病気/怪我 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

全2000件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

メッセージありがとうございます

 投稿者:管理人  投稿日:2008年12月 6日(土)09時11分24秒
 編集済
   例によって土日はクロスカントリー仲居9時間耐久レースなんで、ちゃっちゃっとカキコんじゃってお仕事へ出かけますだ。ガタがきたヒザは形成外科でヒアルロン酸打ってもらったら多少は解消したけど、爆弾抱えてるよーな状態。
 来週の土日は自宅で陶器市なんで多少は楽…かと思ったらその前に地獄の窯焚きと窯出しがあるんだった~~。お近くの方はナマ管理人の顔を見がてらぜひおいでくだされ。詳しくはこちら↓
「工房うむき」
http://www3.tky.3web.ne.jp/~hynobius/tougei.html

ついでにこちらの本もやっと出たのでよろしく↓
「絶滅危惧の動物事典」
http://www.amazon.co.jp/dp/4490107471?tag=hynobius06-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4490107471&adid=1Q5FTF2N5YEYJ1QA2H6P&


 みなみなさま、Sunfacesunfaceさんへの追悼メッセージ、ありがとうございます。なんとか親族の方に届けられないか動いてみます。

>POTEさん
以前よその乳ガン患者のブログでご逝去報告をした人がウソつき呼ばわりまでされて大タタキを受けてたりしてたんで、慎重になっちゃいますねー。

>ペコさん
しばらくブログ巡りをサボっていたら、こっちの方が「驚きました」だよー。ピンクリボンブログがあんなふーになって、そのダークサイドが一気に広く知れ渡るようになったのもペコさんの業績だからねー。余命嫁スキャンダルが明るみに出てきたのも、あの炎上をきっかけに「乳ガンキャンペーンにはうさん臭いものがある」ってみんなが気づきはじめたからだと思うよ。まだまだ隠し球を抱えてるよーだけど、「レオン」のラストシーン(敵もろとも自爆)みたいなのはごめんですぜ。ホント言うと後は任せて引退しよーと思ってたんだけど、こっちもブログを再開して援護射撃するから無理しないよーに。

>mikiさん
言いたいコトを先に言われちゃいましたねー。踊りの発表会はどーでした?

http://black.ap.teacup.com/saikyou/

 

余命嫁「事件」かぁ

 投稿者:miki  投稿日:2008年12月 4日(木)23時35分12秒
 編集済
  ペコさん、

余命嫁は事件にまで、発展してますね。
ネーミング、素晴らしきかな。ここまで来たからには、なんか怖いものなし、なんだよね〜。国民皆保険制度の存続(今や危機だから)、緩和ケアや再発後の療法等々、沢山あることを知らしめて、世界的に遅れたこの国の状況、少しでも変えましょうよ。大それたことだけど、多国籍製薬会社やら行政やら、裏の経済やらで、患者がクイモノにされないよう、少しでも情報を伝えてください。ピンクリボン事務局ブログ炎上事件から、余命嫁事件まで、見事なくらいに判りやすい、患者にとっては散々な出来事ばかり。ばっちし、花火は現世で上げて、お墓は、統計やぶりで、奇跡でも何でもいいからおこしで、やれまっす! ペコさんは、今、日本中が必要としている、感性と能力のある患者当事者なんですから。

写真は、東京の銀杏です。
 

(無題)

 投稿者:ペコ  投稿日:2008年12月 4日(木)21時59分3秒
  あっ、余命嫁事件の人物相関図に
中西知子さんや、ほくそ笑み基金、国立がんセンター等を含めていただいたのは私ですw
もっとすごいことも知ってるけど、
墓場まで持っていくつもりは毛頭ありませんのでご安心を。

http://pecochan.at.webry.info/

 

ご冥福をお祈りします

 投稿者:miki  投稿日:2008年12月 4日(木)15時20分14秒
  なんと!、今管理人さんや皆さんの書き込みを拝見して、驚きました。
ご冥福をお祈りします。

同じ病の方の訃報ほど、辛いものはありません。書き込みを、すぐにはせず、その間、沢山悩まれたであろう管理人さんの、優しさ、苦悩が伝わりました。
>管理人さん、決して優柔不断ではありません。どれほど黙することが、お辛かったかと、お察しします。そして、書き込み、ありがとうございます。

今年は実に多くの仲間の訃報。あるとき、ふと勝手に思ったのですが、先立たれた方々の魂は、きっと私たち、生きてるものの後ろに、そっと寄り添ってくれているのではないかと。後ろから支えてくれているような気がします。そして「命が今ある人は、精一杯、生きなさい」と、私たちに遺言してくれている気がして、なりません。先に逝かれた仲間に恥じないよう、頑張って生きたく思います。それしか、もうないです。
 

驚きました・・・

 投稿者:ペコ  投稿日:2008年12月 4日(木)14時20分2秒
  ペコ@ガチで個室入院中です(苦笑)
sunfacesunfaceさんのブログ、よく読んでいたのですが、
骨転移&皮膚転移について触れていることが多く、
そんなに命を奪われる容態ではまだないのかな、と思っていました。
大変ショックです。
ご冥福をお祈りいたします。

ってか、私もその間死にかけてましたw
どんだけって、今日うちの父が横浜から北海道まで来るほどw
心臓に転移しちゃいましたよー。超〜レアものゲットでGO!

http://pecochan.at.webry.info/

 

御冥福をお祈りします

 投稿者:POTE  投稿日:2008年12月 3日(水)23時02分33秒
 編集済
  実は、私もぶげままさんのご逝去は別ルートで知っていました。でも、私を含め今現在治療中の方や、病名告知を受けたばかりでROMしてる方にまで、事細かに訃報を告示するのは如何なものかと遠慮もあり、控えておりました。
皆が皆、病気を克服出来る訳ではない。
元気で頑張って夫々の人生を生き続けていても、何らかの身体の変調を覚える度に「再発」の不安にかられるものだし、また現にガンという病気ならではの厳しい現実と向き合わざるを得ない方もおられるわけですから、無神経に不安の種をまき散らすことは控えるべきではないかと。
でも、その一方で、一度は親しく言葉を交わした方の消息、特にご逝去に関しては知らないより知っていたい。自分の胸の中で静かに、その旅立ちに祝福と慰めと哀悼の意を捧げたいという正直な思いもあります。矛盾してるけど、それが本音です。

sanfacesanfaceさんもそうでしたか…。
お仲間が旅立つ度に、同じ悲しみを噛み締めます。寂しくなりますね。でも、皆さんが先に場所取りしてくれるのだと思えば、死ぬのもそんなに怖くないかな。だからこそ、まだまだこっちで頑張らないと。

先日、今年最後の乳腺外科定期診察を受けてきました。薬局でタスオミン90錠を受け取ったら、年輩の薬剤師さんに「もうどれくらい服用されてますか?」と尋ねられました。「3年ですかね」「そうですか、それは安定してて良かったですね」と穏やかに笑いかけられました。自分は幸運なのでしょう。今のところは(笑)

>管理人さん 色々お忙しいのに知らせて下さって有り難うございます。
薄情だなんて、そんなこと思いませんよ、少なくとも私は(鼻息!)。
生きて日々に追われる者には、生きている者ならではの事情も都合も責任もある。にょろにょろさんやふじきゅん♪さんのことは決して忘れないけれど、その命日に縛られるようなことはきっとご本人達も望んではおられないでしょう。
改まって板上で某かのメモリアル行事が行われるのも悪いこととは思いませんが、各々が一人静かに、折りにふれ、今はいない誰かを想い忍ぶ、それだけでも充分のような気も致します。

うちの爺様(ついに目出度く92才になられました)のように、毎日過去帳捲っては「今日は誰々の祥月命日」って宣言するようになってもねえ(江戸時代後期のご先祖まで遡ってんだから、そら毎日誰かしらの命日ですわな・微苦笑)

妙に暖かくなったり、殺す気か!というくらい寒くなったりで、インフルエンザも流行って来ているようです。管理人さんも皆様もどうぞ御自愛下さい。
 

追悼

 投稿者:管理人  投稿日:2008年12月 2日(火)23時58分39秒
   この掲示板がオープンしてはや4年。いろんな人がおいでになって、最近はトンとご無沙汰の人も多いけれど、皆さんそれなりにお元気でくらしていられることをいつも願っています。でもそんななかでも、にょろにょろさん、ふじきゅん♪さんが旅立たれ、ガン患者の板の宿命とはいえ、厳しい現実を感じさせられてきました。
 去る11月8日はにょろにょろさんのご命日(過去ログはぎりぎりで残っています。くわしくは最凶ホームページのメモリアルルームへ)。ほんとならここでひとこと言いたかったんだけれど、ふと虫の知らせで「そう言えばあの人は…」とググって見たところ、以前よくいらしていたぶげままさんが7月22日に亡くなられていました。にょろにょろさん、ふじきゅん♪さんと同じ炎症性乳ガンでした。
 たとえROM専であっても、板に来ている方のなかには、ぶげままさんをご存知の方もおられると思うので、一刻も早くこのことをお伝えしたかったのですが、同じ炎症性の方がどう思われるか、にょろにょろさんが亡くなった時のふじきゅん♪さんの反応などを思い出すと、お伝えするのに二の足を踏んでしまいました。そしてぶげままさんのブログに多くの追悼の辞が集まっていることもあって、あえてお伝えしないことを選んでしまいました。そのために、にょろにょろさんのご命日についても触れることができませんでした。薄情と思った人もいただろーなー。
 ところがつい最近になって、やはりよくおいでになっていたsunfacesunfaceさんが10月8日に亡くなっていたことを知ることとなりました。おそらくこの事実は彼女のブログで安否を気づかっている多くの方も知らないと思います。管理人はひょんなことからメールのやりとりがあり、くわしいことはここでは書けませんが、偶然彼女が亡くなったことをご存知の方と接触することができたためです。
 当初はぶげままさんの場合と同様、このことは管理人の胸にしまっておこうと思いましたが、sunfacesunfaceさんが管理人と設点をもち、ご自分の結果を知るであろう人の存在を管理人に伝えたのは、こうした事態になった時のことを想定していたのではないかと思うようになりました。何より彼女のブログには、今も安否を気づかう人達が訪れています。真実を知っていながらこの人達を放っておくのも管理人の性格上できません。このあとすぐ、彼女のブログにカキコミに行くつもりです。
 「何でもっと早く知らせてくれなかった!」とお怒りの声もおありでしょうが、ひとえに管理人の優柔不断のためとお詫び申し上げます。
 ぶげままさん、sunfacesunfaceさんのご冥福を心よりお祈り致します。

ぶげままさんのブログ
http://bugemama-family.seesaa.net/

sunfacesunfaceさんのブログ
http://titititi77.exblog.jp/

http://black.ap.teacup.com/saikyou/

 

講演会

 投稿者:ともハハ  投稿日:2008年11月21日(金)22時46分49秒
   千葉のは、どういうことになるかわかりませんが(色んな意味で寒くなりそうだし)、今までのは、こんなカンジらしい。

http://tamapura.blogzine.jp/blog/2008/10/1_d221.html
↑こちらは、 2008年10月31日の記事。
http://www.tmn-agent.com/iwatsuka/news/news_00002.htm
↑元サイトは、http://www.tmn-agent.com/iwatsuka/のお知らせから、2008/06/17のもの。

 どちらのサイトも保険屋さんがらみ。
 

受容という名の逃避

 投稿者:POTE  投稿日:2008年11月21日(金)21時03分13秒
 編集済
  人は弱いものだから、最後の最後まで何かにすがらずにはおれないのかもしれません。

それは、残していかなければならない夫であったり、幼い我が子だったり、年老いた親だったりするのでしょう。
家族との日常をブログに綴り、いつか自分がいなくなった後、今よりもう少し成長している我が子にどれだけお母さんが貴方を愛し、大切に思い、幸せを願っていたか、知ってもらいたいという親心と、書くことによって自分自身の気持ちを整理し、弱気を戒め、自らを奮い立たせている側面もあろうかと思います。
コメントを下さる方との交流も、きっと励みになるのでしょう。

そういえば実父(肺ガンで’03逝去)が闘病中は、浮き足立った母親がアガリスクは購入する、四国の何たら言う海洋深層水は箱買いする、手作り野菜ジュースが良いと聞けば即ジューサーミキサー買ってくるという具合で(見舞客の中には50万の健康に良い電位ソファを売りつけて来た御仁もいました。流石に買わなかったけど)、そんな気休め事に高い金使ってどうすんだと、今なら冷静に思うんですが、当時は私も動揺しきりであまり頭が働かなかったというか、母親の剣幕に押されっぱなしでした。
もうまもなく逝ってしまうかもしれない父親の為に、置いていかれる孤独と恐怖に気も狂わんばかりになりながら、滑稽なくらい何かに熱中していなければ精神のバランスが保てないのであろう母親の心情を思うと、子供達は誰も母を止められなかったのです。

千恵さんも、太郎さんも、ドラマ化から映画、講演、2ちゃんバッシング?と、当初考えていたことと現在の有り様はかなり乖離してしまっているのではないかと推測したりしているのですが、何たって視聴率欲しさにあれこれ逸脱して問題視されるTBSだから。乗せるだけ乗せといて、掌返したようにはしご外すの得意だし。

余命嫁も演歌おふくろさん騒動も、亡くなった人が生前どう意思表示しようと、結局今生きてる人間の意向の方が強いってことかしらねと思ったりもしています。

先週末はクリスマスイルミネーション飾ってて蚊に喰われたりしてたのに、一気に冬に突入のようです。皆様も風邪等引かれませんよう御自愛下さい。
管理人さんも、その細い両肩に色々なものがかかっておられるのでしょうけれど、頑張りすぎないで下さいね。
 

天網恢々粗にしてもらさず

 投稿者:管理人  投稿日:2008年11月21日(金)13時10分11秒
  >みなみなさま、すっかりのご無沙汰でございます~。
管理人家も経済危機のため、生活支援&過去の自慢話傾聴ヘルパー→自称高級料亭のクロスカントリー仲居→本業なのに売れない陶芸家のローテーションが続いておりますが、いよいよヒザに来てしまって今日は針灸院に行ってきただよ。ブログも掲示板もあんまり放りっぱなしなんで、一部では「実はヤバいんじゃないか」と喜んでいる勢力もあるかのよーですが、肉体労働の連続で、体力的にはン十年の人生で最も筋肉がついてきておりますです。下腹も凹んできたのが唯一の喜び。

さてさて、長生きはするもんで共産主義に続いて資本主義もガラガラと崩壊し、日本のガン患者を食いものにしようとねらっていた外資系保険会社も軒並み身売りの危機というガハハな状態に、ピンクリボンのブログ閉鎖や署名運動の盛り上がり、大野病院事件の無罪判決と、見たか、管理人が呪いをかけたものの末路はこの通りじゃーと思っていたら、いよいよ「余命嫁」という真打ちがキターーーー((◎∀◎))ーーーー!!!!って感じですね。
ま、管理人的にはAV嬢やっていようがどうでもいいけど(世間的にはいっちばん注目&バッシングされそーなのはたしか)、前のブログ記事でも言ってるとーり、メディアが末期ガン患者について周囲の特定の扱い方を賞賛して、世間にさもそれが正しいことのように刷り込んでいることがいちばんの問題。
しかーし、>にゃあこちゃんさんの書き込みでフト思ったんだけど、AVまでやってたってことは彼女自身のギョーカイへの上昇指向がヒジョーに強かったこともうかがわせますな。AVやブルーフィルム(懐かしの響き!)を足がかりに芸能界進出を図るなんて例は国内外を問わずいっくらでもあるしね。
どーやらお仲間にも同類がいるよーだから、ひょつとするとピンクリボンを私物化して自分たちの売名に利用しているという邪推もできそうです。これも注目。

とにかく、オンエア時にあれだけいちゃもんをつけたケジメっつーもんがあるから、「余命嫁」問題はちゃんと追いかけまっせ。どこまでやれるか判んないけど。今はとにかく情報収集。CIAの皆様におかれましても、よろしゅうおたのもーします(連ドラの影響)。
>ともハハさん、よく見つけてきたねー。
>mikiさーん、その千葉の講演会の詳しい情報をよろしく。

実は明日明後日と、東京西部の青梅市である「青梅宿アートフェスティバル・昭和恋歌の青梅宿」てイベントに店出すもんでバタバタしてる真っ最中。12月13・14は年末恒例の陶器市だし。料亭の仲居も紅葉シーズンで客がわんさかだし。つーわけでしばらく皆さんの諜報活動に期待してます。オフレコネタはメールでちょんまげ。

>redbridgeさん、介護ネタでマターリしたかったのに残念でつー。
>mikiさん、踊り頑張ってねー。
 

一日考えた

 投稿者:にゃあこちゃん  投稿日:2008年11月20日(木)21時42分45秒
  管理人さん、お忙しいのでしょうか?
私は自分のブログを持っていないので、この場をお借りして自分の考えを整理してもよろしいでしょうか?

キューブラーロスは「死ぬ瞬間」の中で、否認→怒り→取引→抑うつ→受容、というプロセスを経て人は死んでいくと書いてありますが、「受容」が「イリュージョン」に置き換わる人が結構居るんじゃないかと思うんです。

「末期癌からの復活」みたいなタイトルのブログを書くとか、
奇跡の温泉に入りひたすら治癒を願うとか、
一本数万円する奇跡の水を飲むとか、
やたら講演に精を出すとか、

こういった方々は、最期にイリュージョンを求めているんじゃないかと思うんです。
子供さんのいない方が多い気がします。私もそうですが。

一方、小さいお子さんがいる女の方は、子供さんが支えなんですかね?
あまりイリュージョンは求めない。闘病記が子育て日記と合体しているというか、
現実に目を向けているというか。

私がもし、千恵さんの立場だったら・・・と一日考えてみました。
最期は、・・・・・・彼氏の胸の中で泣きたい、多くの友達にワイワイお見舞いに来て欲しい、結婚式もしたい、日本で一番のガンセンターの個室に入院したい、悲劇のヒロインとしてテレビにも出たい、イイお話じゃないの???お涙頂戴の番組なんだから、多少脚色が有ってもいいじゃない?周囲に利用される?仕方ないじゃん、世の中そんなに甘くは無いのさ、少なくとも私が生きている間は私はイイ思いが出来る。死んだ後は、・・・後は野となれ山となれ、・・・さっ!

・・・・・と、あの世から笑っている気がする。

私の最期は砂漠のオアシスで迎えたい。
だれかテレビ局に電話してくんないかなー。
野垂れ死にオンエア中とかさ。
イエメン行きたいけどそんな金無いよー!

子供のいない中年女のたわごとです。
 

それでも講演者・・・

 投稿者:miki  投稿日:2008年11月20日(木)16時01分34秒
  『余命一ヶ月』赤須太郎「大切な人ががんになったら」として、29日に千葉で講演があるそうです。寒くなる時期、ですね〜。
後半はお医者さんの講演だそうですが。
 

Re.余命一か月の花嫁疑惑

 投稿者:ともハハ  投稿日:2008年11月19日(水)21時22分29秒
   昨日からびっくらしていますが、ここにまとめサイトまで。
http://www42.atwiki.jp/hanayome/
 友人のモトカレで、後に寄りを戻し・・の下りは、どうかな?
 でも、結婚式場の押さえとか、費用とかTBSが介入していないと無理だったのでは?と思ったりする今日この頃。
 ピンクリボン=金儲け の図式に、巨大掲示板の住人も気がついてきている様子ですが。

http://ski-tomo.blog.so-net.ne.jp/

 

余命一か月の花嫁疑惑

 投稿者:にゃあこちゃん  投稿日:2008年11月19日(水)15時36分16秒
 編集済
  ・千恵さん(榮倉奈々)に乳がん発覚。
  ↓
・千恵さんに太郎(瑛太)という彼氏ができる。太郎は友人桃子(安田美沙子)のモトカレ
  ↓
・癌が肺などに転移。翌年、余命1ヶ月の宣告 07年3月
  ↓←TBS介入
・千恵さんと太郎、籍は入れずに結婚式
  ↓
・千恵さんご臨終 ←TBSが美談としてドキュメンタリー放送
  ↓
・一か月後、太郎は桃子と元サヤに戻り結婚 ※関連ブログ削除済
  ↓
・桃子の強いプッシュで書籍化。映画化決定(09年5月全国東宝系公開予定)。太郎に印税収入発生
  ↓
・番組制作者が「千恵さんがAV」に出ていたとボロ。 2ch各スレが騒ぎ出し「余命ぎりぎりモザイクで徳積み」祭り
  ↓
・千恵さんがAV女優だったの事が発覚(「素人強姦面接3」に出演 05年3月発売)
  ↓
・千恵さんの友人が「太郎は結婚していない」とパンダ会ブログに記す。
 更に「AV出演は千恵を24時間監視していた訳ではないので知らん。AVに出ていてもいい」
  ↓
・パンダ会ブログ炎上&数分後、その記事を削除。 2chにピットクルー出動
  ↓
・AV騒動の他、TBSと保険会社との繋がり(『ぱんだ会』、太郎に講演依頼etc.)の発覚。
 映画の宣伝を目的としたTBSのやらせ疑惑や「BBQ一周忌」にν速民嫌悪感。
  ↓
・桃子の方にAV女優の疑い発生(昨年放送の際の実況スレ) ←いまここ

http://www.tanteifile.com/index.html

探偵ファイルからのコピペですが。

管理人さん、どう思います?
 

妻ががんから帰還

 投稿者:中村二郎  投稿日:2008年11月18日(火)08時38分13秒
 編集済
  私の妻は2度の胃がん手術を行いました。
でも今は元気で働いています。いろいろ情報をお知らせします。
メール下さい。78歳

niro80@hotmail.co.jp
 

以前のなり行きで、すんまそん

 投稿者:miki  投稿日:2008年11月11日(火)00時52分35秒
  管理人さま。
突然カキコですみません。

前から、踊る3期乳がん患者mikiをここで、書いてきました。
まさかと思ったけど、今、ボロボロっぽいけど(副作用等々)、月末に初ライブ敢行しまっす! この時期まで踊れるとは、だーーーれも、思ってなかったかもですが。

管理人さん。以前からの話の流れもあり、この場をお借りして恐縮です。問題あれば、削除してください。

***
11月30日(日曜)の昼間ですが、地唄舞(日本の古典舞踊)の初ライブをいたします。
ゲストは、造形美術作家・松原賢さんです。
私は、地唄舞の「菊の露」と「鐘が岬」を、素踊りで舞います。
「現代の和」(アバウト過ぎ・・・)と題し、モダンなギャラリー空間や美術作品に包まれた中での舞を試みたいと思います。
初めての自主公演となり、至らないこと多々と思いますが、とにかくも今回は松原さんの、壮大な作品に出会えます。
http://www.art-ken.com/
上が、松原賢さんのサイトです。
また、青山の色づいた美しい銀杏並木の前にあるギャラリーです。
季節も一緒に堪能してくださればと、願っています。
晩秋のお忙しい時期と思いますが、ご来場を心から願っています。

**************************

・日時 11月30日(日曜) 午後1時会場 午後2時開演。終演3時予定。
 (その後、ごゆっくり松原賢さんの作品をご覧下さい)
・場所 東京都港区南青山2−11−15 セピア絵画館B1
  H.A.Cギャラリー(03−5772−6225)
・入場料2000円

・アクセス ◎銀座線・半蔵門線・大江戸線「青山一丁目」駅から徒歩5分、または、
      ◎銀座線「外苑前」駅から徒歩5分
     (ホームから地上に上がるまでの時間を除いて!!!)

地図は以下のURLをご覧下さい。

http://www.hacgallery.com/info.html

●今回はギャラリーエントランスの小空間を舞台とさせていただくため、開演中は自動ドアが締め切りとなります。 そのため、大変恐縮ですが、開演の2時までに、ご来場ください。
=======
営利目的じゃないです、ほんと。。。
でも、そう思われたら削除OK!気にしません!

なんか最近、皆さんとの話題より、自分の変に多忙な日々で途切れてしまって。小さなライブ告知でした。スタッフ女性は、ほぼ全員女性系がん患者&男性のがん患者です。
 

ありがたいです

 投稿者:Red bridge  投稿日:2008年11月 1日(土)23時42分21秒
  管理人さん
母は要支援だったのを不服を申し立てたら要介護になりました。福祉タクシーというのを使えるようになって1000円以下なら自己負担は100円です。(1000円を超えた部分は事故負担)お金より行政と契約している介護保険のタクシーサービス(移動介護になるのかしら?)なので近くの病院に行くのにも気楽に来てもらえて楽になっていました。これが本当に有り難かったです。
ただ、今、母はいろいろあって入院しています。(すこぶる元気です)
すると家で一人の父にはヘルパーさんが来てくれないので、父も介護を申請したら要支援になりました。最初は嫌がっていた父ですが母の時に来てくれていた馴染みのヘルパーさんが来てくれたのでストレスが少なく受け入れられたようです。
ほっとしています。
母のほうも有料ヘルパーさんをお願いしたりしています。父母にとっても安心ですが、私が帰った時に家事がたまっていなければ私が体をハードに動かして働かなければならないことが減るので、私も助けてもらっています。

ありがたいなんて言葉じゃ言い表せません。

私自身の体の方はもしかしたら望外の期待を持てるかも知れません。最近早期沈静主治医が私に対して明るいです。
明日からまた実家へ飛びます。
 

チガサキ

 投稿者:miki  投稿日:2008年11月 1日(土)20時27分40秒
 編集済
  管理人さん、

私も最大の検査は、チガサキ。年に一度。
にしてもね、Mドクターの縫いあとは、一年経たずに絹糸一本なくらい、超絶美技だな〜と。

だた、今秋、骨シンチ。ある意味、来たか?とおもた。無駄とわかっても、念のため血液検査も、ふつーの患者みたいに、やってもうた。
骨・・・実は、股関節が異様に痛かったのに、結果OK・・・
来年の正月は分らないけど、年内、走りまっす!←休みや休みざんすが。
 

やさしいツボ刺激

 投稿者:管理人  投稿日:2008年10月30日(木)01時45分59秒
  >POTEさん
 これからは老人が増え続け、しかもこんなご時世で、そんなふうに介護をしてくれる人が側にいる老人は恵まれてますね。何と言っても家族が介護が一番だものね。お疲れ様です。外科医ギャノンて誰だっけ?宇宙刑事ギャバンなら聞いたコトあるけど。

 管理人はクリスマスに手術したので、いつもそのあたりに診療に行ってたんですが、秋の行楽シーズンと年末商戦に今年は絶対巻き込まれるので、今のうちに一年に一度の検診をと、久しぶりに茅ヶ崎まで行ってきました。今は何も異常はないものの、今年のはじめ数ヶ月におよぶ腰痛で股関節まで痛くなったのが産婦人科処方の漢方で良くなった過程の報告と仲居での筋肉痛を訴えただけ。

診療内容一部抜粋、以下
やさしいM山Drはいつもの触診に加え「じゃっ股関節も見ましょう。」
管理人「は?、こかんせつmoですか・・・。」内心「見る」っていうんじゃ全部脱ぐのかと思ってドキドキする。
   最近ポニョ系で脱ぎ慣れてない(笑)ので一応上半身だけでカンベンしてもらう。
管理人「(触診)お願いしまーす。」
Dr「うん、(おっぱいの)術痕もきれいですね。異常なし。つぎは股関節、ヒザ立てて脚ちょっと開いて・・・これは痛いですか?」
管理人「痛くないです。」
Dr「じゃこれは?」と言ってヒザを開くようにして・・・。
管理人「痛くないです。」
Dr「じゃぁ、これ痛い?これはぁ~~~?・・・」と、筋肉痛のツボをぎゅっと・・・。
 その瞬間、管理人の叫びと側にいたソーシャルワーカーの笑い声が診療室に響きわたる。
この筋肉痛ツボ刺激はM山Drのサービスのようだ。やさしい。

 それはともかく、診療の前には、しっかり管理人の好みの女性(こういう風に書くとイマドキのLの世界みたいだけどそういう意味じゃありません)検査技師までご指名で手配してくれており、そこここに細かい配慮が感じられてまた行きたくなるのだった。ちょっぴり寂しい話もあったけど、それはまた機会があれば・・・。

http://black.ap.teacup.com/saikyou/

 

昔、外科医ギャノンて医療ドラマがありまして

 投稿者:POTE  投稿日:2008年10月24日(金)22時30分16秒
  「人は腹が減ったらサンドイッチを欲しがるもんだ。それなのにあんたら(おエラい医者先生)はレストランを作ってやるって言うんだ!」
前後のあらすじはろくすっぽ覚えていないのに、主人公ギャノン医師に詰め寄る患者の夫の悲痛な叫びが、このところ折に触れて思い出されます。
制度、環境整備を等閑にしておけないことは充分承知しつつ、それでも真っ先に欲しいのは直接的な助力という名のサンドイッチだよーん(おにぎりでもいいんだけどね)と、胸の内で叫びながら、年寄りの洗濯物を畳み、油汚れの残る食器を洗い直し、開けっ放しの窓を閉め、妙なところに置きっぱなしの老眼鏡だの腕時計だのを見つけてはこっそり部屋に戻してます。
でもまあ、私のしてるのは介助であって介護にまで至っていないのですが。
>Red bridgeさん、管理人さん、お疲れ様です。
来週以降はぐっと寒くなりそうですし、どなた様も風邪等引かれませんようお元気にお過ごし下さい。
 

以上は、新着順101番目から120番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/100