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http://jzis.dreamlog.jp/

 投稿者:野口  投稿日:2013年12月17日(火)15時54分22秒
返信・引用
  http://jzis.dreamlog.jp/

お願いします。

http://jzis.dreamlog.jp/

 
 

訂正・3月いっぱいで閉鎖

 投稿者:micchaメール  投稿日:2008年 3月 5日(水)00時49分34秒
返信・引用
   訂正します。
当掲示板は3月31日で閉鎖です。
新しく、「続音楽無党派宣言掲示板」を作りました。
こちらもよろしく。

http://6128.teacup.com/dragon55/bbs

 

かいとのおじい さんへ

 投稿者:miccha  投稿日:2008年 1月26日(土)05時13分4秒
返信・引用
  かいとのおじい さん

書き込みありがとう。初めての書き込みしてくれた方です。

「剣の舞」ですが、これはグルジア生まれのハチャトゥリアンのバレー音楽「ガイーヌ」のなかの一曲です。私たちの世代はこのマイナーな曲を皆知ってます。「ナーンデカ?」
正解は昔、小学校の音楽の教科書にこの曲が載っていて、皆鑑賞させられたからです。
なかなかいい曲で問題はないのですが、何故この曲が教科書に採用されたのかは判りません。

ところで、昨夜はアクトシティ中ホールにて、名古屋フィルハーモニー交響楽団 特別演奏会を聴いて来たのですが。渡されたパンフレットに第352回定期演奏会(11/14,11/15)でこの「剣の舞」が演奏されると載っていました。「意外にライブで耳にする機会がない」貴重な機会とありました。名古屋に行ってくれば生でいい演奏が聴けますよ、かいとのおじいさん。でも、CDは必ず見つけて差し上げます。待っててください!
 

Re: 掲示板閉鎖のお知らせ

 投稿者:かいとのおじい  投稿日:2008年 1月25日(金)21時08分21秒
返信・引用
  > No.85[元記事へ]

micchaさんへのお返事です。

>  突然ですが、やっと探し当てたのに残念至極!!
 micchaに題名を教わった「剣の舞」短いけど、大好きな曲なんでいろんなバージョンを、集めています。弦楽だけでの演奏、おもしろいです。ラッパだけんのも聴いたことあるんだけど
探してもCD無いんだよな・・・あと ひと月イロイロ書こうかな。
 

掲示板引越し

 投稿者:miccha  投稿日:2008年 1月12日(土)01時30分24秒
返信・引用
  管理人"miccha"の掲示板が引越ししました。新しい掲示板は"I think that・・・・・."です。引き続きどうぞ宜しく。

http://6128.teacup.com/dragon55/bbs

 

掲示板閉鎖のお知らせ

 投稿者:miccha  投稿日:2008年 1月 8日(火)05時38分10秒
返信・引用
   突然ですが、昨年の八月二十三日に開設した当掲示板ですが、六ヶ月を以って、つまり二月で閉鎖します。その間、いたずら書き込みが一度あっただけで、管理者 "miccha" のみが延々と書き込みしてきましたが、当初の目論見は達成できたので、書き込み実質ゼロは残念ですが、閉鎖します。掲示板にアクセスして下さった方、どうも有難うございました。  

ブルーノ・デ・フィリッピ

 投稿者:miccha  投稿日:2008年 1月 7日(月)08時18分20秒
返信・引用 編集済
   以前この掲示板で、トゥーツ・シールマンスとウィリアム・ギャリソンを紹介しました。ここでもう一人、ブルーノ・デ・フィリッピを紹介します。当然、HARMONICA PLAYER です。思えば、ボブ・ディランも吉田拓郎も、大御所スティービー・ワンダーも魅力的なハーモニカを聞かせます。でも、酒に酔った席で「俺はハーモニカが好きだ」なんて言わないほうがいいですよ、誤解されるから。  

年頭に当たって

 投稿者:micchaメール  投稿日:2008年 1月 1日(火)19時49分42秒
返信・引用 編集済
   この掲示板は、昨2007年8月23日に開設しました。同じ昨年の2月からインターネットを始めることになり、しばらく、昔の、知っている方が開設しているHPへちょくちょく出掛け、そこに併設されている掲示板にもっぱら投稿書き込みをさせて戴いていました。自分がそこで、お出かけにも拘わらず、我が物顔に振る舞い、迷惑を多くの方にお掛けするので、自分のHPと掲示板を持とうという気になったのです。
 この掲示板の一番最初に書きましたが、今年も、「ジャンルに囚われない、音楽情報、音楽に対するお考え、自由に投稿して下さることを」『管理者』としても希望致します。
 

芸術と音楽

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年12月31日(月)05時26分22秒
返信・引用
   ドイツの詩人ゲーテは洞察していました。「人間は宗教的なものを持って、はじめて文学や芸術上の、本当に創造的な仕事ができる」「芸術は一種の宗教的感覚を、深いゆるぎない厳粛を基礎としている」また、ゲーテに影響を与えた、ドイツの大哲学者カントには、「美は道徳的善の象徴である」との有名な一節があります。また、中国の思想家である蔡元培は、「(美は)自他の観念を打破させ、利害得失の計算を捨てさせるはたらきをします。このような美は、陶冶のはたらきにすぐれ、人を日々高尚へと導くのに充分な力をもっています」と言っています。
 美あるいは芸術は理屈でなく、鋭敏な感性と直観知によって把捉されます。それが宗教的啓示に似ているのは一面では、先に挙げた通りであります。人間の「こころ」というのは、何層にもなっていて、ちょうど玉葱みたいなものです。一番深いところ、それは仏教の九識論では「阿摩羅識」といいますが、茲に差し込んでくるのが、本当の美です。そのときは、自然と涙が出てきます。人間の身体の仕組みはそうなっています。
 音楽は一番私の身近にある芸術です。掲示板の副題にも挙げましたが、「音楽に国境なし。好きな音楽にジャンル分けなし。Music comforts our mind. 」です。美しい音楽を聴けば、自然と涙が出てきます。
 

弦楽四重奏曲 作品132

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年12月18日(火)02時31分2秒
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   弦楽四重奏曲の鑑賞は、ベートーヴェンの作品132の第三楽章の出だしの聴き較べから始まったので、この第15番はピアノソナタ「悲愴」とバッハの無伴奏と並んで、私に「これからクラシック音楽を聴いていこう」という気にさせた、三つの作品の内のひとつだ。これまでは、ブッシュカルテットが唯一、ベートーヴェンの後期の「精神性」を表現し尽していると思ってきた。今回、ハンガリー四重奏団の存在を知り、そのLPを手に入れ、第15番を聴いてみた。私の思いは変わらないが、この演奏はブッシュに勝るとも劣らない優れた演奏であることが理解できた。音楽鑑賞の邂逅には、この種の感動が常にあり、一度味会うと病みつきになるのもむべなるかなである。  

ヘンリク・シェリング

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年12月 2日(日)05時18分58秒
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   私の一番好きなヴァイオリニスト、ヘンリク・シェリング。60年代彼がドイツグラモフォンに録音した、バッハの「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲」は有名で芸術祭賞もとっているが、書物を読んでそれ以前に(1955年)フランスで同じ曲を既に録音していて、それはやはり仏ACCディスク大賞に輝いているという。信頼する批評家福島章恭氏はこちらの方がいいと本に書いている。私は是非聴きたいと思っていた。最近タワーレコードが企画協力して、ソニーからこのCDが出た。
 聴いてみた。やはり良かった。どちらがどうということでなく、シェリングは一貫してシェリングなんだけれど、あの時のシェリングはあの時のシェリングで輝いている。年も若かったし。60年代のほうが円熟はしているけれど、50年代のほうは瑞々しい。どちらにしても又一枚宝が出来たのが嬉しい。
 

"play"

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)03時15分45秒
返信・引用 編集済
   人間が「遊ぶもの」ホモ・ルーデンスと言ったのはホイジンガ。平安時代、「遊び」と言えば、「詩歌管弦のあそび」のことを差しました。そんな小難しいことを言わなくても、「play」するって本当に楽しい。見て、聴いているだけで、私もやりたくなりました。
 実を言うと、まだ何時からと具体的には決まってないけど、野崎先生に入門を申し出ています、わたくしめも。

http://www4.tokai.or.jp/nagisa.gt/

 

下位真由美さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)03時02分21秒
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   声がきれいで歌唱力があれば当然「トリ」の下位さん。一緒にいらした息子さんがお母さん似でとっても可愛かった。  

袴田さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時58分47秒
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  野崎校長のシンパで強力な応援団、袴田さん。お弁当大変おいしく出来てました。  

山本さんと石塚さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時55分30秒
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   「神田川」や「22才の別れ」なんて聞くと、僕らの世代は黙って通り過ぎることはできないですよねえ、山本さん、石塚さん。  

馬渕勇介さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時47分14秒
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   もう若くないからと、ロックを卒業してジャジイなギターに転向の馬渕さん。「渋い」と唸っている人がいましたよ。  

鎌倉正吾さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時42分4秒
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   鎌倉さんのヘヴィーでパワフルな音を聴いて、100m走ったような気がするとおっしゃる方がいましたね。  

佐藤眞一郎・佐藤芳行・石塚茂樹さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時37分49秒
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   流石、四番バッター両佐藤さんと石塚さん。佐藤さんお二人はもとプロの日東さんもその実力を認めてくれました。石塚さんのきれいに出る高音には痺れました。ビートルズナンバーだったし。  

松下 寿さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時31分0秒
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   松下さん、やっぱりボサノバって良いですよねえ。  

大野木康人さん

 投稿者:micchaメール  投稿日:2007年11月18日(日)02時28分10秒
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  珍しいソプラノギターで登場した大野木さん。「星に願いを」の選曲頗る良し。さすが野崎先生のアドバイス。  

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