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投稿者:松岡整骨院
投稿日:2009年 7月 1日(水)19時11分8秒
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返信・引用
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ほんらい健康は、体の健康と心の健康の両方が相成ってこそ。健(すこ)やかな体と康(やす)らかな心。「体」と「心」が健康の隠し文字になっています。健康だけですと健康のありがたさはわからないものです。
また健康は、一度その健康を壊したときに初めて健康のありがたさがわかるというものです。そういう体験を積んでゆくとけがも病気も事故もみんな意味があるようです。この世の体験に無駄はないと思えるようになるものです。
その体験が必要だから与えられた解釈できるようになると「よし、良し、すべて善し」 きょうも喜んで生きようとすべてに前向きに生きられるようになれるものです
松岡整骨院 院長
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