投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


2017年 総集編 7-4

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月13日(水)07時09分32秒
返信・引用
  そしてもう一つ忘れてはならないのが、防長バス運行の萩~津和野線
キャンペーンに合わせ全運用車両にラッピングが施工されました。

注目すべきは車両が一新されたこと!
従来の車両にラッピングするものと予想してましたので対面した時はビックリ!!
新たな近鉄譲渡車両でしょうか?【山口】…1台【島根】…2台 確認できました。
 

2017年 総集編 7-3

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月13日(水)07時02分13秒
返信・引用
  一方で役目を終えた12系改造車
忘れられない“やまぐち”号以外での運用といえば・・

㊤:大社線廃止直前“SL大社”号としてC57牽引で出雲市~大社間運行
来春廃止される三江線でもC56牽引で走って欲しかったものですが…
㊦:かにシーズンには大阪発北近畿方面の臨時急行でも活躍しました。
“味めぐり但馬”の回送列車ではありましたが、鳥取駅にも姿を見せました。
 

2017年 総集編 7-2

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月13日(水)06時53分9秒
返信・引用
  で・・私なりの注目点は

JR西日本発足30年目にして初の新製客車
中でも「オハ35」なんて型式は懐かし過ぎて涙が出そう・・
二重屋根構造の車両も含まれてますが、現役車両で二重屋根なんて
子供の頃に ごく稀に湖山貨物駅にやって来ていた「オル30」(画像㊦)
くらいしか見た記憶がございません。
 

2017年 総集編 7-1

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月13日(水)06時45分9秒
返信・引用
  ★幕末維新やまぐちデスティネーションキャンペーン

9月より開催中
D51復活や“やまぐち”号に新型客車導入と話題性抜群でした。
来年は山陰で実施されます。どのような企画乗車券が発売されるか楽しみ!
 

2017年 総集編 6-2

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月12日(火)07時06分31秒
返信・引用
  昔は島根県東部ほぼ全域を網羅していたものですが・・・
懐かしい写真の一部を紹介します。

㊤:一畑電車津ノ森駅起点の路線もかつては一畑バスが
現在は松江市のコミュニティ路線ですね。
㊥:安来・伯太地区ももちろん一畑エリアでした。
一部は米子駅にも乗り入れ、米子市内には営業所も構えてましたね。
(米子駅から鳥大医学部目指して北上し、R9交差点を過ぎてスグの左側)
㊦:一方 西に目を向ければ、石見交通大田バスセンターまで乗入れ
石見交通も電鉄出雲市駅まで姿を見せ、相互乗入れが行われてました。
 

2017年 総集編 6-1

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月12日(火)06時53分30秒
返信・引用
  ★一畑バス路線再編

4月に実施されたダイヤ改正で また一段と寂しくなったようで
特に出雲管内は市内循環線が廃止されたため、改めて運行路線図を見た時に
正直なところ「えっ! たったこれだけ?」と衝撃を受けました。

車両面でも西工路線車がかなり数を減らしたようで、松江駅や出雲市駅で
ウォッチングしても遭遇チャンスが殆ど無かったような・・

画像はいずれも2010年撮影です。
㊤:こんな並び 現在も見られるのでしょうか?
㊥:廃止された循環線画像を捜してみましたが こんなのしかなく
㊦:生き残り何台いるのでしょう? それとも全滅?
 

松江市

 投稿者:エル  投稿日:2017年12月12日(火)00時31分30秒
返信・引用
  最近松江市交通局の515と
732見かけませんね
故障で工場にずっといるのでしょうが
しかし修理が長いですね
まだ新しいので廃車ではないですね
 

日本交通.弁天 貸切バス

 投稿者:福知山鉄道.バス研究部  投稿日:2017年12月11日(月)18時31分0秒
返信・引用
  日交.弁天営業所の貸切バスです。
車種はガーラとエアロエースです。
 

ウィラーエクスプレス

 投稿者:福知山鉄道.バス研究部  投稿日:2017年12月11日(月)18時19分17秒
返信・引用
  JR福知山駅にて今月から運行開始したウィラーエクスプレスの新型エアロエースを撮影しました。
初めて撮影できたので満足できました。格安ということもあって利用も多いと聞いたので嬉しいですね。
 

2017年 総集編 5-3

 投稿者:あばさん  投稿日:2017年12月11日(月)07時03分12秒
返信・引用
  ところが・・・・

時代は“平成”に変わり 10年近くが経過した頃、やはり「因但“直通”バス」
必要性の課題が再燃!
そして協議の結果、遂に実験運行ではありますが長年の“夢”が実現することに!
平成10年10月から半年間、2往復(全但・日交各1往復)での運行が始まり、
鳥取市内で全但路線バスの姿が拝めるようになりました。

半年間の実験運行期間を経て、晴れて定期化されたのは周知の通り。
残念ながら その後の路線再編で全但バス側は撤退してしまいましたが、
10年間 楽しませて頂きました。

㊤:鳥取駅前に到着した全但便
㊥:日交の“ゆめぐり”担当車…中型車や小型車のイメージしかありませんが
実験運行開始当初のほんの短期間のみ 大型車で運行されてました。
㊦:定期化された1999年撮影
同じ兵庫県事業者 神姫バスとの顔合わせが見られました。
その後 姫路線休止で神姫撤退。“プリンセスバード”で復帰した時には
既に全但は撤退済
 

/463