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速報

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月23日(月)10時09分14秒
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  また米ナッシュビルのレストランで発砲事件。4人が死亡。

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一部やり直し

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月22日(日)23時25分4秒
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  前述のような理由があり、先に取付け済みの各極小パーツの見直し、再補強を実施している。

先日、ぴたりと取付け位置の決まったスライドバーもステンレスだったため、確認と再作業が必要。

OMG.

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初歩的ミスを発見… 

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月22日(日)22時54分17秒
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  このところC53製作で、なにかがおかしい、とひっかかっている気がし、作業にかかる意欲の低下が続いていた。きょう、ふとした点検でその原因が分かった。ある種の〝スランプ〟を脱した思いですっきりした。

小生が愛用しているハンダホルダー(フラックス)は30年ぐらい前に初めて製作した真鍮バラキットのアダチ製HOゲージC62以来、固執して愛用してきた「いさみやロコワークス」オリジナルのものだった。さすがに薬剤も古くなっているだろうし早めに補充、今後の作業にも安心して取り組もうと、今回直接同社から取り寄せたほか、鉄道模型以外の一般的なフラックスも検討し、通販で取り寄せてみた。

その理由は、現在のモデルの「ワールド工芸」のパーツには、昔のHOでは考えられなっかたような精密なエッチングパーツが主流であり、新たにステンレス板の部品が加わっていた。それは真鍮や洋銀板では強度に不足のある極小パーツに限定して使われていることは明らかだった。しかし、初めて用意して使って問題なかったステンレスハンダ付けフラックスの出番は少なく、いつしかその存在自体をあまり意識しなくなっていた。

しかもステンレス板の色は洋銀板と似ており、いちいちチェックすることを忘れていたのであった。さらに両フラックスの中間的なフラックスも使ってみるとそれなりの性能もあったことでさらにステンレスの存在をすっかり忘れていたのだった。

今回、モーションプレートの仮組みから本付け作業に取り組んだとたん、ハンダがまったく流れない異常な状態に遭遇、ふとパーツリストを読み点検し直すとSEの記号(ステンレス)だった。これまでのハンダの流れない傾向の原因も判明したようだ。中間的なフラックスでもなんとか流れていたので違和感の原因そのものに気が付かなかったのだ。

いったん別の所に放っておいたステンレス用のものを使ってみるといとも簡単に作業が進む。うかつだった。さらに説明を加えると、先日、愛用のいさみやの用剤小瓶を誤って倒し、こぼれたものを回収して瓶にもどしたりして、違和感がそのせいではないかという心配が強かったことも隘路に迷い込んでいた原因の一つだった。
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C53 進捗

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月20日(金)20時22分54秒
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  シリンダ・ブロックの作製作業を続けている。

好事、魔多し。 一日ごとに考える時間は長いが、いざ作業に入っていると(その工程などほんの一時間足らずで終わる)、その無心な時間を狙うかのようにピンポイントである人物からの電話が鳴る。またか。これはいつものパターン。そんなことに反応することなく過ごすことができる時こそ調子がいい時ともいえる。

この部分は走行性能はもとより、模型として注目される、極めて重要な部分。それが分かるからこそ、一日一個のパーツを付けることすら軽率にはできない。あとでやり直し手術もしたくない。

本日は右のスライドバーまで。ちょっとふだんより進み、次以降の段取りも構想が決まってきたのがかなりの成果かと思って満足。
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おバカ国家

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月15日(日)02時09分41秒
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  この度のアメリカと英仏同盟国による、シリアの化学兵器施設への攻撃。

西側世界はこの報道で一色である。

で、日本の地上波TVをチェックしてみると… どこもさしたる変化なし。相変わらずくだらぬ娯楽番組一辺倒。休日でもあり、まるで特別に報道番組を組む気などないようだ。

この国はもう国際社会から隔離したおめでたいおバカ集団の国になってしまったのだろうか。なにより国際的にはほとんど意味のない〝些細な〟国内問題しか報道できない既存大マスコミの罪は大きいのではないだろうか。

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友あり

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月13日(金)23時03分33秒
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  遠方よりショートメール。また… しからずや。

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ふと気づく

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月11日(水)09時33分40秒
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   このなにものにも拘束されていない日々は、まったく人生で初である。(やっとここまで来たかという感慨も深い)

そこでふと思った。仮に「朝寝、朝酒、朝湯」で〝身上潰す〟には、相当忙しいことになるということだ。朝寝していては酒は飲めないし、酒も早々に切り上げて風呂に入るのはせわしい温泉一泊のようだ。一日でそれを実行するのはほぼ不可能。三日単位でそのダイヤを回すとしても相当面倒くさい。解釈としては、時にはそういうこともあるということになり、現代ではたいした贅沢でもなさそうだ…


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速報あり

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月 8日(日)00時42分14秒
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  ドイツで、クルマが人だかりに突っ込む

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余談

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月 8日(日)00時29分23秒
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   私は自宅に居る時は木綿の「作務衣」(さむえ)に着替えてすごし、くつろいだり、作業をしたりの生活になってから、何年もたつかと思う。作務衣も何着もあるのだが、現在三代目ぐらいになろうか。
 綿100%で着心地が良く、藍染めのため、洗濯は自動でなく、できるだけ短時間、脱水も1~2分に設定した方が縮みも少ない。元々薄手で、乾くのが早いので問題はない。
 最近採用したのは、〝重ね着〟としての剣道着(上着)だ。拙宅は豊平川沿いにあり、冬季は非常に寒い。剣道着の長所は、厚手で思いのほか暖かいほか、袖や胸元の構造が比較的寒さに強い作りとなっているのだった。強いて欠点を上げるとすれば、重量がかなり重い点であろうか。

閑話休題、娘たちと久しぶりにイタリアン店でランチ。プレゼントでもらった沖縄のある酒造店の泡盛(古酒100%・30度)を帰宅後いただく。美味かつ経験したことのないしっとりとした酔い心地にさらに楽しむ。この酒はまたまったく別の分野だと思った。

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C53 進捗

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月 5日(木)23時18分41秒
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  久しぶりの就寝前の、C53製作作業が復活。

シリンダブロックの作製に入り、他の事情で取りかかるのに時間がかかったうえ、作業に着手しても次々と検討事項が発生。その都度ストップが必要だった。W社のこのモデルも前回同様、いろいろと考えさせ(楽しませ)てもらえる。

しかし手順さえ決まれば作業時間はそれほどかかるものでもなく、このブロックの組み立ても、ほぼ中盤を迎えた。(写真は途中経過)

最終は日本のSL全てに共通しているパターンのシリンダ外側を覆う板の取り付けとなる。中央に空気吸入のチリコシ。左右に弁の調整蓋、その下に横長の点検蓋… 非常に目立つあの板だが、今回初めて認識した発見があった。

少ない資料を検討すると、C53はチリコシのすぐ下あたりから急に強めで内側に折られるように(直線的に)絞られている。これは他の形式には見られない特徴だと思い、発見に感動したところである。
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なんとCoincidenceの3が

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月 4日(水)22時23分23秒
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   先日、ほぼ40年ぶりに大学同窓同じ学科のN氏から、突然メールが入った。

驚くしかないが、なんでも札幌で来年秋、関連学科の同窓全国大会が開催されるため、〝動員〟をかけているという。小生の連絡先はごくわずかの人間しか知らない(隠しているわけではない)。

ついでに同期の学科の同窓会も検討しているという。母校の同学科も名称が変わったり分かれたり…
全国大会の名称にはついに惑(惑星)が入っているというのには驚く。

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Coincidence? (2)

 投稿者:MK  投稿日:2018年 4月 3日(火)11時31分31秒
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   お勤めの最終日も終え、先日雇用契約の最終日(31日・今年は年度変わりが土曜なのが有り難い)。光TVを見ながら思いっきりゆっくりしていたら、突然、昔から非常にお世話になっっている大年輩の社長から自宅に電話が入った。およそ2カ月ぶりかもしれない。久しぶりのちょっとしたご依頼ごとだったが、あまりにもタイミングが〝良〟すぎる… それにしても先方が元気そうなので何よりうれしかった。

 私は今月はとりあえず、何年も先延ばしにしてきた健診結果の「再検査精密検査通知」など、自分も気になっていたからだの懸案事項の確認に充てたいと実行中。医療機関ではとにかくいろいろと時間がかかる。けっこう忙しい毎日なのが実態なのだ。



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Coincidence?

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月31日(土)08時37分57秒
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  息子から(いまや寅さん状態) メールが届いた。パタゴニアのなんとか山に登ったという。(写真付き)

思わず英語で返事を出しておいた。

人生、予想外の出来事は多い。

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C53余談2

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月23日(金)20時43分19秒
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  C53についてあらためてネットなどで少し調べてみると、従来私が知らなかった情報も多かった。

手持ちの書籍で多少の既存知識があっても、現在では評価がかなり分かれる意見があるーということ。

設計の中心は、あの島秀雄氏だという。しかもまだ若いころの最初の責任者らしい。そして結果は散々だったという評価すらも…

C53は明らかにD50ボイラとC51走り装置の組み合わせであることは、外形を見れば分かってくる。

しかし輸入のC52を非常に参考にしながら、各所を改めるあまり、一部に不都合があったことはその後の結果を見ても事実なのかもしれない。C53(=しごさん=誤算)であったかは知らなかったが、島氏はその後、D51の設計の最初の中心者だったというから、大型SLに関して成功はしたのではないだろうか。

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C53余談

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月22日(木)01時35分12秒
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  テンダは水17立方㍍、石炭12tである。ちなみにC62は22立方㍍、10t。

当時の東海道本線は、ノンストップのC51の「つばめ」が30立方㍍の追加の水槽車をつないで走っていた時代。後継C53のテンダも当然、水は足りなかったであろう。詳細はあとで調べたい。
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進捗はまだまだ

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月21日(水)23時33分54秒
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  C53はそう簡単ではない。

今後はシリンダブロック。先輪台車、さらにその先のボイラ回り、パイピングと走り装置。現状でほぼ3割程度の進捗率ではないかと思う。先は長い。
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C53進捗

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月21日(水)03時19分52秒
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  台枠がかなり出来ている。正直、相当いらいらする細かく微妙な作業が続く。

従台車を受け入れはほぼOK。

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C53

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月20日(火)01時28分10秒
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  従台車の軸箱取付にかれこれ一週間を費やした。左右でたった2個とはいえ目立つところ。いい加減にはできない場所。

しかもロストワックスなので熱量が必要かつハンダの付け過ぎは見ったくないので禁物。神経を使う。そして何より水平垂直がきちっと出ないとまったく意味がない部品。そんなところが手こずった理由。

さらには取り付け穴が車軸中心から少しずれているので穴の修正加工も大変しつこい作業となっていた。

久しぶりにかなりいらいらしたが、ようやく終了。取り付けのためのガイドのバリは車輪に当たるので撤去したので、このあと軸箱がぽろっと取れたりしたら目も当てられない。

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C53進捗

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月16日(金)22時52分12秒
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  従台車は非常に小さなセクションであるが、その蒸気機関車の性格を決める非常に重要な部分である。模型でも非常に目立ち、その作品の鑑賞ポイントの一つ。見映えをも左右する部分。

実物でこの部分は機関車を「支える」。特に2C1のパシフィックでは、いわゆる機関車を〝三点支持〟で支える「イコライジング」のかなめか。

とても軽率には作れない。今回は従輪の軸箱パーツ一個(まず左から)の取り付けで、位置の検討とハンダ付け完了まで、三日以上を要した。(写真はその結果。ちょっとだけ左回転でずれているのはご愛嬌)
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日本の心配な傾向がいつまでも

 投稿者:MK  投稿日:2018年 3月15日(木)22時22分56秒
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  BBCやユーロニュースを見るのが自宅での日課だが、国際情勢はあまりにも日本より強硬、かつスピーディーだと痛感する。

今回のUK内での元ロシアスパイに対する暗殺未遂疑惑。もう国連でアメリカが支持を打ち出す。ロシアも反論(ちなみに世界に報道される映像の多くは女性がほとんど=だからといって言いたいのはわが国とのあまりの違いの印象ということ)

自国の権利を守るスピード決断と行動(フォークランド戦争でのサッチャーを思い起こされる)。

北鮮など自国にとって重要この上ない問題山積先送りで、いざという時、毅然とした決断を下せる為政者が日本にいることを祈るのみである。国内問題に関心を集中するのみでは決して国としての最重要の安保問題は解決出来ないことを、分かっている大マスコミがほとんど見受けられないのは、非常に心配だ。

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