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Shaoxing wine

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月23日(火)00時40分27秒
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   紹興酒を試している。中華料理店で軽い気持ちでたのんだ。そのおいしさと酔いに急に興味がわいた。とりあえず通販で一般的なものから試飲。17度というが腹に気持ちよくしみわたる。そして重厚な酔い心地ーこれは客をもてなすには最適の酒ではないか… 杯を重ねるとなぜか自然と角栄さんの面影がダブってくる。

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ほぼほぼ実際

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月21日(日)06時47分23秒
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  「北海タイムス物語」(新潮社)
当分模型作りなど後回しにして爆読中。吹き出すことしきり。

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自覚なし?

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月20日(土)04時34分33秒
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  日本だけに限らず、多くの国の経済の柱が自動車産業だ。

日本では原発も同様に国や体制に庇護された産業の一つ。

その犠牲者の数すら報道しないのが大手マスコミである。大震災級の犠牲者をはるかに上回る数で、毎年いるのが交通事故死であり、数千人(24時間以内だけでも)亡くなっていることに、ほとんど批判が無い!

驚くばかりである。ほぼ全て自己責任で片づけられているのだ。

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どうすれば?

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月20日(土)03時44分19秒
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  日本が国際メディアで報道されることは、意外に少ないということが、日本の既存メディア(テレビなど)を国内で見ている国民は知っているだろうか。

ともあれ、この週末は、BBCやユーロニュースで、日本の話題がトップ3の一つに入っていた。天皇の退位問題で、安倍内閣が推進し、国民も静かに支持しているーといったニュアンスで真摯に報道していた。しかしなぜかすぐに短時間で姿を消していった。

 ある意味、感動は禁じ得ないのだが、このような世界の報道の実態を、なかなか知らないのがこの国の人々であり、なんとかできないものなのだろうか、と感じることは多い。既存の日本の大手マスコミが劣化しているのが第一の原因だろうと、すぐに分かることなのだが… だからどうすればいいのか、なかなか絶望的かもしれない。ど素人のお笑い芸人やいつも同じ〝専門家〟ばかりで腐ったニュースをいつまでも解説するだけ(世界的に見てあまりに低次元)では、お話しにもならない。

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No Comment

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月18日(木)22時37分54秒
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印象

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月15日(月)20時05分5秒
返信・引用 編集済
  今回の実験で分かること。

基礎的な物理学的推測からみても、北鮮のミサイル技術は今や非常に高いレベルだということが分かる。

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進捗

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月13日(土)02時36分31秒
返信・引用 編集済
  先に記したように、NゲージのSL真鍮組立モデルに取り組んでいる。

連休中にある程度作業の進捗を見込んでいたが、必要な工具や環境などの準備に少し時間をかけた。

今はまた仕事で目を〝酷使〟する環境にあるので、私生活では目のケアに気を使い模型等の制作はかなり自重している。

しかし目の使い方ということでは、必ずしも同一とも言い切れない面がある-とも考えられるので少しずつチャレンジ中というところか。

ようやく台枠部分がかたちを成してきたので、とりあえず紹介してみよう。説明等はのちほどするかも…

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画期的

 投稿者:MK  投稿日:2017年 5月 1日(月)19時13分1秒
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  先ほどのBBCニュース(19時)の、トップストーリ―で(それ自体がめずらしいが)日本の“空母”(ヘリ空母のいずも)が米海軍と共同訓練を行ったと「いずも」などの映像付きで全世界に報道された。
「日本の軍隊がこのような行動を行なったのは第二次大戦以来初めて」「安倍首相は英仏と同じように日本も同盟国と共に防衛行動し、米軍の艦船が攻撃された時は攻撃できる歴史的転換点だ」と報じられた。
私は思わず軍艦マーチが聞こえてきた。けっして悪い気はしない、国際社会からふつうの独立国としてようやく認められたという気持ちで誇らしいのだった。まさに満を持して…という思いが強い。

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しかし日本人も

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月30日(日)05時38分17秒
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  以前は、いわゆる飛び込み営業の仕事をして久しかった。

営業といえばクレームが付きもの。そこで体得した日本人と豪米人との違いも著しかった。

彼らのクレームは(こちらが日本人だから、かどうかは比較できないのだが)強烈かつ執拗(短期集中型)だ。「なんとかしないとこれから一時間ごとに電話するぞ」と言ってしかも実行する。しようがないので、上司と相談して対処対応・できる限りの対応をすると、プスッと切れるのだ。まず二度と来ない。

これが日本人の場合はまことに面倒である。苦情の電話は長く、内容が少し「非合理」なものがほとんど。まる一日はおろか、その後何カ月もくだらない説明と対応をしなけらばならなくなる。どう考えても身勝手で自分本位の要求を押し付けてくるケースが多い。こちらがあらかじめ十分説明してあったことの蒸し返しがほとんど(相手がかなり頭が悪いケースも目立つ)。基本、自分が客だから「一番偉い」ので、おまえとお前の会社がうそを言ったのだからなんとかしろ。どちらかというと「言いがかり」(自分も多少自覚している節がある)で〝ごね得〟狙い。ただ単に自分の都合でついでにストレスを発散させているかのようである。

(お金などもまったく頂いてないし請求も予定していない段階)そんな〝客〟にはこちらからはまったく用がないのであり、さっさと縁を切ってほしいのだが、なかなかしつこい。

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まずしつこい

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月29日(土)09時44分24秒
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  この国はいったいなにをしようとしているのか(何百年たっても同じか。拉致問題等とはまったく次元が違う)。現状では、ともに歴史を歩める国ではない。
むしろ消滅していただいて結構という気になるほどひどい。北よりもひどいかも。国際ルールを守れない点ではむしろ同格だろう。実に不愉快極まりない。(韓国)

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なぜか悔しい

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月29日(土)02時14分39秒
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  「加藤正俊 札幌」の検索(ヤフー)では現在トップです。

なぜかもっとランクを上げたい。特に旭川のTVプロデユーサーがいやでたまらない。

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さっそく続編?

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月29日(土)01時10分9秒
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   アンカレッジはアラスカの有名都市。
はるか昔の小生の独身のタイムス記者時代の話ー。

 さっぽろ雪まつりの取材で、アンカレッジから来たある若いアメリカ人と、雪像製作自衛隊の関連で知り合い、意気投合した。記憶では、まつりなどのノウハウを視察のため、先方の行政関係から派遣されて来た-と言っていた。さらに記事にする予定も無かったので、私はにわか〝通訳〟として気楽に付き合い、彼は予定を変更して、その関連自衛隊幹部の自宅に泊まることになった。

 短期間の滞在中は、近所の焼肉店などで楽しく自衛隊幹部の家族とともに友好を深め、私も立派なア市の記念バッジもいただいた…

彼の帰国後。その自衛隊幹部やお知り合いとは札幌で長くお付き合いが続いたことは自然で、有り難い思い出だが… 肝心のア市のそのJ君からは、以後ぱったり(きっぱり?)と音信が途絶えた。その隊幹部も同様のようで「Jはなにをしているのか」と、半ばあきれて本音を漏らしていた記憶がはっきりとある。

同様の例はその後もよくあるので、今では驚かないのだった。(プスッと切るのが文化なのだろう)

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豪・米人の悪口

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月28日(金)02時25分17秒
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  シリーズでやってみようかな、とふと思った。(枚挙に…)
同感と思う経験者は多々いるかと確信はしている。

この種の経験は何も対外国人と限ったことではないとは思うが(もっとひどいのは自国にもいっぱいいる)。しかし、質がちょっと違い、われわれには予想もできないのが多い点で、長く記憶に残るのだろう。

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オーストラリアのバカ大工

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月25日(火)21時07分45秒
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  倶知安にオーストラリア人らが押し寄せて久しい。
数年前からマスコミ報道に少し先駆けて仕事をした経験から。

彼らのうち使用人は基本的におおざっぱ。例えば、内装工事を豪州人〝大工〟が同国のオーナーからたのまれて仕事をしていたとしよう。工事はやってもかんなくずなどの処理はまったくの問題外、風に吹かれて飛んでいくだけである。

若い者はとりわけ日本人を基本、尊敬していないケ-スが多い。(自国の負けた事実=ポートダーウィンの大敗北=真珠湾以上か。さらに零戦にもこっぴどく攻撃された)ことすら知らないのだから。この点は英国には到底及ばない。

これは教育不足。私は大事な仕事中に、この自分の国に勝手に来た金髪のアホで無知な若い女性大工に、一生忘れることはないような屈辱を受けたのである。おそらく彼らは日本人をばかにしても分からない-と思っているのだろう。(サルか馬に対するようなしぐさ=いまわしい発声=を受けたのはまぎれもない事実なのだ)

カナダやアメリカ人はそれなりに癖はあるが、それほどひどくはない(言い争っても節度がある)。しかし無知な豪州の若い職人〝現場仕事人〟には5㍍以内に近寄らないことをお勧めする。あれ以来、私は豪州人は絶対に許さないと心に決めている。

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英語の壁

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月25日(火)20時29分13秒
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  誰しもが違和感をいだく瞬間… それはあのイチローも真似していた「プスッ」という音を自分が話している最中に自分ではさむことだ。われわれ日本人には、私もいまだに真似する気が起きない〝下品な〟悪習(日本では)。

同様に? 味噌汁はじめそばやラーメンをすする音が彼らには不評のようだった。

要は文化の違いなのだが、なかなか馴染めないのが実情ではないだろうか。

この種の違いはいくらでもあるような気がする。

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FLYBOY

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月23日(日)14時57分9秒
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  いい作品だった。(2006仏・米)
やはり飛行機を飛ばしたことのある人々が作った作品はすぐに分かる。飛行機の動きが違う。多くの日本の映画は特撮でもこの点はお粗末なものがほとんどだ。実際の飛行機の動き、曲技が分かっていないのはすぐに分かるから興ざめとなる。
ちなみに、私は飛ばすのをぴたりとやめたが、この映画の主人公も帰国後、飛ぶのきっぱりやめたという。いかに過酷な世界かが分かるだろうか。

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 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月23日(日)06時57分37秒
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   昔の話が多くなりがち。

私の場合、不思議な運がある。残念ながら金運では無く、言わば〝道具〟運とでもいうものか。

必要と思う工具は自然と手に入るのだ。極端なはなし、道や駐車場などに落ちていたり、大学の机の上に置き忘れられていたり… さまざまなパターンだが、工具(自分のスキル相当で少し上等なもの)の方からやって来るので、不自由したことが無い。

自分で買う際にも全く失敗が無く、むしろいろいろサービスされたなど、いい思い出ばかりだ。


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記憶の彼方

 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月22日(土)22時00分17秒
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   買ってしまいました。あれだけNゲージの蒸機の悪口を言っていたのになぜ? と聞いてくれる人もいるかもしれませんが、ここは自分の言い訳ネタとします。

①この機関車にはひとつの思い入れがある
②現物は見たことすらない
③しかし、自分の祖父(私が産まれた時はすでに故人。加藤正就〝薄給の鉄道マン〟だったという)の持ち物から、私が子供のころ手に入れた古い記念写真に写っていたのがこの機関車=多分8100形=という思いのみ
④写真は現在、手元に無く、旧実家関連などで個人的に捜索するつもり。8100形と自分の脳裏にはあるのだが、写真は見つかっていないので特定はできない
⑤祖父の子供たちは、優秀な鉄道技師などとして名を残したが、いずれも故人となって久しい

 模型の走行性能は期待してはいないが、自分はかつてHOのSLを製作した経験もあるので、この際比較的安いこの組立キットを知り、祖父を偲ぶためにも速攻で注文したものです。↓

http://store.shopping.yahoo.co.jp/joshin/4580124767264-53-4708.html

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 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月22日(土)06時12分32秒
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  n.

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 投稿者:MK  投稿日:2017年 4月16日(日)21時00分27秒
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